2008年6月20日金曜日

留学の救済措置

留学していた間、院の授業が受けられなかった代わりに、アメリカと日本の大学の比較、学生気質の比較などをレポートとしてまとめる事と、毎月書いていた報告書の内容に対しての留学が終わってからの考察などで4単位を取得できます。
というか、もう単位自体は認定されているので、その内容を今やっています。7月末までにアメリカと日本の大学の歴史、特に戦前と戦後の変革についてまとめる予定です。

今後の予定は、まず今学期の授業のレポートを土日で終わらせて、7月20日まではオープンキャンパスでのロボカップサッカーのデモの準備と、そろそろ自分のロボットも作り始めようかと思います。

2 件のコメント:

ファイターX さんのコメント...

おひさしぶりです。
ファイターXことはぎわらです。

 元気に学生をしておりますね
うらやましいかぎりです。
 わたくし自身、設備に不自由することが
おおく、学内よりは、
学外の人に助けられることがしばしばありました

 最近は、英語で電話の受け答えをしてます。英語はあまり勉強してこなかったので
留学がうらやましくてしょうがないです。

人事の人いわく、最近の若者のこころざしがひくいとのことです。
(自分さえよければいいというのが多い)

ケンジくんの今後に期待しております

kenji Ishida さんのコメント...

はぎわらさん、お久しぶりです!
お元気ですか?気づけば、もう何年もお会いしていませんね。

大学の設備や体制は他の日本の大学と比べると比較的良いとはいっても、十分とはいえません。そのあたりのゴタゴタで、最近は・・・とにかく、元気なつもりで毎日活動しております。

留学したことは良かったと思いますが、事前の予想よりは英語能力が上がっていないので、今後も何かの対策を取ろうと思っています。